(写真は5月31日の朝食・昼食メニュー)
◎朝食・昼食メニュー
フレンチレストランでランチ。
前菜(レバーペーストとサラダ)
主菜(鶏もも肉の煮込み)
デザート(ライスプディング)
昨夜は東京に泊まったので、今日はオフ会を手伝ってくださった人とランチしました。
(写真は5月5日の夕食メニュー)
◎朝食・昼食メニュー
広島風お好み焼き(エビ、そば玉、野菜増量)
ホテルの朝ご飯はいまいちなのでパスして、チェックアウト。買い物も済ませてから、有名なお好み焼きチェーンの「みっちゃん」総本店へ。あまりに有名なチェーンなので、地元のお好み焼き通は敬遠するらしいですが、我々観光客は一度ぐらい行ってみたーい。開店10分前に行ったのに長蛇の列。でも店が広いので、開店すると列の半分以上が吸い込まれ、30分も待たないで座れました。昨日の店と比べて、ボリュームがすごい。それと、ここのはそばがカリカリに焼いてあります。そばをふっくらさせるかカリカリに焼くかは、店によって違うみたい。朝・昼兼用なので、キャベツを増量して頼みましたが、むちゃくちゃに量があって、食べ終わったら苦しいくらいでした(^^)
(写真は5月4日の夕食メニュー)
◎朝食メニュー
ホテルの朝食バイキングにて。
キャベツ
ポテトサラダ
キャベツとソーセージの炒め物
こんにゃくとたけのこの煮物
切り干し大根
ご飯
みそ汁
この時期の広島は超満杯で、ビジネスホテルしかとれなかったので、朝ご飯はかなりわびしい(^^;;;; ご飯はいつもの量にとどめました。バイキングのおかずがあまり種類がなくて、まあこんなもの。みそ汁はインスタントでした。
◎おやつメニュー
醤油ソフトクリーム
柳井白壁町、で、名物の甘露醤油ソフトクリームを。クリームを減らしてもらったけど、ソフトクリームはすごい高カロリーなんですよね(^^; ま、いっか。せっかく旅に出たら、食べたいものは食べないと。醤油はちょっぴりしか入っていないのか、さほど気にならず、こくがありました。
(写真は3月19日の夕食メニュー)
◎朝食メニュー
こんにゃくパスタ(わけぎ、カルボナーラ風ソース) 98kcal+わけぎ分
ソースとこんにゃく麺がセットになった、こんにゃくパスタです。以前に夜食用に通販で買ったもの。賞味期限が近づいていたので、朝ご飯に。カルボナーラ風とは言っても、卵やバターなどは一切、使われていないみたい。麺を洗ってソースをまぶして電子レンジで温める、というのがレシピなんですが、それで以前に作った時、こんにゃくの臭いがひどくて食べられなかったので、今回は、ソースをフライパンで温め、そこに洗ったこんにゃく麺を入れて、よーくソースがしみ込むまで温めました。さらに、臭い消しに、わけぎをどっさり。おげで、臭いはまったくなくなりました。麺のかみごたえもぷりぷりしていて悪くはないです。ただ、パスタ、というよりはなんか別の食べ物だなあ、やっぱり(笑) ダイエットのためというよりも、食物繊維をとってお腹を掃除するため、と思って食べるのがいいと思います。
◎間食メニュー
カフェラテ(無糖)
(写真は3月18日の夕食メニュー)
◎朝食メニュー
クリームパン(からだスマイルプロジェクト商品・183kcal)
無脂肪乳
コンビニを含む数社で共同開発した低カロリーのパンが「からだスマイルプロジェクト」。わたしはサンクスで見つけましたが、他のコンビニやスーバーにもあるようです。油脂を減らし、食物繊維を小麦粉に混ぜて作られているとか。クリームパン一個で183kcalというのはちょっと嬉しいですね(^^) 味も悪くなかったです。クリームはさすがにあっさりしていて、濃厚なカスタードが好きな人には物足りないかも、ですが、わたしには充分過ぎるくらい。無脂肪乳と一緒にいただきましたが、思っていたよりも甘くて、ブラックコーヒーと合わせた方がよかったかな、と思ったほどです。
◎間食メニュー
ポテトチップス(小袋)
160kcalぐらい
(写真は2月28日の夕食メニュー)
◎朝食メニュー
もずくのスープ(フリーズドライ)
黒豆納豆
タマネギ+ポン酢
菜の花の芥子あえ
鶏レバーの煮物
白五穀米
りんご(1/2個)
朝はたっぷり食べることが多いです。タマネギは電子レンジでチンしてポン酢をかけるだけ。できるだけ毎日、小さいもの1/2個は食べるようにしていますが、水にさらすと健康効果がなくなるらしいので、もっぱらこの食べ方。
ご飯は、幼児用のお茶碗に軽く一杯がいつもの量。おとなの茶碗だと1/2くらいでしょうか。
息子が保育園に通っていた頃に使っていたお茶碗、とっておいても使い道がないかなと思っていたんですが、ダイエットを初めてから大活躍です。
1995年、『RIKO─女神の永遠─』で横溝正史賞を受賞。受賞作の主人公、村上緑子は、従来の女性刑事のイメージを一新したキャラクターとして人気を獲得した。以後、村上緑子シリーズの他、京都を舞台に壮大なスケールで展開する伝奇小説「炎都」シリーズ、猫を主人公にした猫好き必読の本格推理小説「猫探偵正太郎」シリーズなど、ジャンルを超えて、幅広く意欲作を発表し続けている。他に『求愛』『淑女の休日』『やってられない月曜日』など著書多数。