(写真は5月7日の夕食メニュー)
◎朝食メニュー
白五穀米ご飯(茶碗半分だけ)
かつおの角煮
いんげんの黒ごまあえ
ひじき入り豆腐ハンバーグ(ミニサイズ)
息子のお弁当のおかず、いんげんを作り過ぎました(笑) いんげんをいっぱい食べるのでご飯はほんの少しに。
(写真は5月5日の夕食メニュー)
◎朝食・昼食メニュー
広島風お好み焼き(エビ、そば玉、野菜増量)
ホテルの朝ご飯はいまいちなのでパスして、チェックアウト。買い物も済ませてから、有名なお好み焼きチェーンの「みっちゃん」総本店へ。あまりに有名なチェーンなので、地元のお好み焼き通は敬遠するらしいですが、我々観光客は一度ぐらい行ってみたーい。開店10分前に行ったのに長蛇の列。でも店が広いので、開店すると列の半分以上が吸い込まれ、30分も待たないで座れました。昨日の店と比べて、ボリュームがすごい。それと、ここのはそばがカリカリに焼いてあります。そばをふっくらさせるかカリカリに焼くかは、店によって違うみたい。朝・昼兼用なので、キャベツを増量して頼みましたが、むちゃくちゃに量があって、食べ終わったら苦しいくらいでした(^^)
(写真は5月4日の夕食メニュー)
◎朝食メニュー
ホテルの朝食バイキングにて。
キャベツ
ポテトサラダ
キャベツとソーセージの炒め物
こんにゃくとたけのこの煮物
切り干し大根
ご飯
みそ汁
この時期の広島は超満杯で、ビジネスホテルしかとれなかったので、朝ご飯はかなりわびしい(^^;;;; ご飯はいつもの量にとどめました。バイキングのおかずがあまり種類がなくて、まあこんなもの。みそ汁はインスタントでした。
◎おやつメニュー
醤油ソフトクリーム
柳井白壁町、で、名物の甘露醤油ソフトクリームを。クリームを減らしてもらったけど、ソフトクリームはすごい高カロリーなんですよね(^^; ま、いっか。せっかく旅に出たら、食べたいものは食べないと。醤油はちょっぴりしか入っていないのか、さほど気にならず、こくがありました。
1995年、『RIKO─女神の永遠─』で横溝正史賞を受賞。受賞作の主人公、村上緑子は、従来の女性刑事のイメージを一新したキャラクターとして人気を獲得した。以後、村上緑子シリーズの他、京都を舞台に壮大なスケールで展開する伝奇小説「炎都」シリーズ、猫を主人公にした猫好き必読の本格推理小説「猫探偵正太郎」シリーズなど、ジャンルを超えて、幅広く意欲作を発表し続けている。他に『求愛』『淑女の休日』『やってられない月曜日』など著書多数。